夏の終わりに開催される名古屋地区最大の祭り「どまつり(にっぽんど真ん中祭り)」に参加する三河地区のチームは、JR三河安城駅周辺で“お披露目”をします。今年も昨年同様に「通り」ではなく「広場」での踊りを撮影。
撮影機材: OLYMPUS E-510 + ZD18-180mm
“流し撮り”に引き続き、予選日のイベントを撮影。ここも「D70s + VR18-200mm」ではなく“あえて”「E-510 + ZD18-180mm」を使用した。サーキットは“スナップ専科”として使い物になるのか判定するのに丁度良い舞台であるため、期待を込めて挑んでみたが…
ついに今シーズンのスーパーGTが開幕です。朝9時ちょっと過ぎに現地入りしてしばらくイベント広場をブラブラするが、予選日の朝というのに人出が妙に多く、いきなりテンションが下がる。とりあえず「ピットウォーク券(今回は缶バッヂ)を購入して、いつもの逆バンクへ向かう。
2週間後の開幕戦に向けての最後の合同テストということもあり、各チーム本番さながら気合の入ったタイムアタックをしていました。今回は「PowerShot G7 で流し撮り」と「LUMIX DMC-TZ1 で動画撮影」をしました。
今シーズンのサーキット撮影のラストを飾るは「フォーミュラニッポン最終戦」である。決勝日はあいにくの雨、そして予選日もどんよりと変な雲が出ていて午後からどうなるのかわからない状態だったため、一回目の予選のみ撮影して撤収。
撮影機材: EOS 30D + EF300mm F4L IS USM
新聞に奥殿陣屋のバラが見頃を迎えたと書かれていたため、午後の半休の本日、会社帰りに立ち寄ってみた。いろんな品種が植えてあり、一本一本じっくり観察したりして楽しめるのですが、結構な割合で花びらの汚れが目立つものが多いような…
F1GP直後にトヨタ会館で開催されるイベントに今年も出撃。メインイベント以外にも「バクシード」の公式(?)大会が開催されていて家族連れで賑わっており、個人的にとても興味がある「i-unit」に乗車できてそれなりに楽しめた。
「ナゴヤハウジングセンター豊田会場」という住宅展示場で、スーパー耐久2006イメージガール「St.Cherish」のミニライブ開催。新曲「LOVE SMILE」のお披露目に引き続きデビュー曲「Sweet Heart」を熱唱。元気いっぱいの二人の踊りを撮るには「DMC-TZ1」では荷が重かった…
今年で20回目を迎えたF1日本グランプリ、来年からは富士SWでの開催となり「鈴鹿ファイナル」となってしまったことと、ミハエル・シューマッハが今シーズンで引退、そしてスーパーアグリの挑戦、というように話題が多いことが原因なのか、金曜日のフリー走行なのに激混み状態。
奥殿陣屋の彼岸花はコスモス畑の脇の土手に整然と植えられていて、どちらを主役にして撮るのかはカメラマンの好み? バラもついでに楽しめるちょっと得した「奥殿陣屋の秋」でした。
撮影機材: Panasonic DMC-TZ1
今年の彼岸花撮影は3年前に撮りにいった松平地区に決め、本日出撃。前回訪問時にあっちこっちウロウロして時間を掛けて撮影ポイントを探したものだが、結果として「渓流に咲く彼岸花」が自分の好みにあっていた。今回もそれを撮るつもりでいたのだが…
撮影機材: Panasonic DMC-TZ1
新しいデジカメを屋内イベントで試す機会は年に2回あり、春は「オートトレンド」、秋は「ドリームカーショー」です。両者とも年々豪華になっていき、プチモーターショーのような雰囲気で、コンパニオンさんの人数も年々増えている。
撮影機材: Panasonic DMC-TZ1
D1グランプリがついに鈴鹿サーキットで開催された。舞台はダンロップコーナーから逆バンクを通りS字へ抜けるコース。つまり通常のレースの逆走である。このアイデアはドリキン圭市氏が現役時代にここを走りながら閃いたそうだ。
撮影機材: OLYMPUS E-1 + ZD50-200mm、Panasonic DMC-TZ1
三河地区のチームは最終調整を兼ねて「安城会場」でお披露目をしてから名古屋入りするらしい(進行役の人が「名古屋でも頑張って!」と言っていたので)。どのチームもかなり気合が入った踊りを見せてくれて、かなり楽しめた。
撮影機材: NIKON D70s、Panasonic DMC-TZ1
今年の「Pokka1000km」は「2006 オートバックス SUPER GT シリーズ第6戦 第35回 インターナショナル ポッカ1000km」というとても長い名称になっていますが、経営不振にある「ポッカ」をGTアソシエイションが救済することで「Pokka1000km」を存続させることができたといったところでしょうか。
撮影機材: DMC-TZ1、CANON EOS 30D + 70-300mmIS
鞍ヶ池の東端の脇道に入ったところが「あじさいの道」である。豊田市街側からやってくる人たちには、殆ど気がついてもらえない場所かもしれない。ここにも駐車場があるのだが、ここまで来る人は少ないらしく、いつもガラ空きである。
撮影機材: DMC-TZ1
出かけた先で偶然にもツバメの巣を発見。しばらくじっと待っていたら期待通りにツバメ君が戻ってきた。さっそくTZ1で撮ってみたが…
撮影機材: DMC-TZ1
幕張メッセでのイベントへ出向くには、京葉線を使うわけですが、十数年間ずっと気になっていたことが…「葛西臨海公園」って何があるんだろう。
撮影機材: DMC-TZ1
一泊二日の出張の合間に「DMC-TZ1」が“旅カメラ”として役に立つのか試してみた。初日は「ヴィーナスフォート」と「台場小香港」です。
撮影機材: DMC-TZ1
“出かけたついでに”撮るのに役に立つのが「旅カメラDMC-TZ1」である。出かけたついでに近場の「「奥殿陣屋」によってみた。
撮影機材: DMC-TZ1
“旅カメラ”らしく観光写真を撮ってみました。
撮影機材: DMC-TZ1
岡崎市奥山田町の「しだれ桜」をDMC-TZ1で撮ってみました。
撮影機材: DMC-TZ1
新しいデジカメを手に入れたら恒例の行事「犬と青空」です。
撮影機材: DMC-TZ1
「DiMAGE X1」では小さすぎ、「COOLPIX8800」では大きすぎる。ならば両者の中間に位置するデジカメはなんだろうか…はい、ありました。キャッコピーが「旅カメラ」というコンセプトが明確になっている「DMC-TZ1」がそれだ。